青空の下、今シーズン最後の(予定・・)スキーを楽しんだ。
石川県の白山麓では、3月中旬になったいまでもスキーが楽しめる。
気温は上がってほしくないけど、太陽と青空と雪が楽しめるのは最高!
ヘルメットを被り、怪我をしないように足をプロテクトして・・・
<画像をクリック!>
青空の下、今シーズン最後の(予定・・)スキーを楽しんだ。
石川県の白山麓では、3月中旬になったいまでもスキーが楽しめる。
気温は上がってほしくないけど、太陽と青空と雪が楽しめるのは最高!
ヘルメットを被り、怪我をしないように足をプロテクトして・・・
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先日、友人に頼まれて、友人が企画したコンサートの司会をした。
初めての司会業。
"語り”なら、そのときの最初から終わりまでの世界を通して、自分のイメージを持つけれど、
このときのコンサートは、チェロあり、ピアノあり、声楽あり、尺八、琵琶あり・・・・
それぞれが違う世界を持っているので、なかなか手ごわい。
演奏家、お客さんのそれぞれと、司会をしている自分との間の距離感・・・語りとは違う距離感を身体で感じたことは、とっても面白かった。
語りをするうえでも、いい経験をさせてもらったな~~~っと思った。
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♪ どーこーかで、春が~~ ♪
クリスマスローズのお目覚め。
メダカが火鉢のなかで動き出した。
雪や氷の下で、じっとして寒い冬を過ごしてきたメダカたち。
春になると、趣味の(!?)メダカやフナの世話が始まる。

わくわく、どきどき、ときめく春。
花粉と黄砂が無かったら嬉しいけど・・・今年は、そのうえ、PM2.5
トリップルパンチ。
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【ワークショップ“声読”の楽しみ・ご案内】
声と身体のワークショップ
“声読”の楽しみ
声に出して・・物語・詩・古典・民話などなど・・・
身体に響く言葉を感じて・・・
ものかたり人・本田和と気持ちのよいひとときを過ごしましょう
声に出すって気持ちがいい、
物語や詩を読むって心地いいな、
日本語って綺麗、面白いな、・・・
自分の声を体で感じて、気持ちのいい時間を過ごしましょう・・・
そんなワークショプです。
都合のいい日だけの参加でも大丈夫。
充分楽しんでいただけます。
お気軽にどうぞ。
<ワークショップ>←←ここをクリックしてください。
<毎月原則として>
*第2・第4月曜日
14:00~15:30
(詳しくは、下記にお問い合わせ下さい)
<場所>金沢・額谷・「ふれんず」
山側環状線金沢市額谷1丁目交差点角、
国際ホテル近く、
北國文化センター南教室(旧社会保険センター)の北がわ・横の建物
<会費> 1回につき 1,500円
(「ふれんず」のおいしいコーヒー付)
* テキスト用にコピー代(実費)をいただくこともあります
<申し込み・お問い合わせ>
076-298-6622(坂井)
または hiroba@kazkatari.pasero.net
2006年2月にスタートした"メロメロポッチライブ” 弦奏の夜<語りとクラシックギターの夜>は、2月28日の第38夜で、8年目に入った。
初めの頃は2ヶ月に1回、昨年からは3ヶ月に1回、語りのライブをしている。
メロメロポッチという不思議な空間。
なんでもすーっと受け入れてくれる空間。
でも、自分が自分以上の背伸びをしたり、取り繕ったりしたら、すぐに見破られてしまいそうな空間。
いまでは、安心して漂っていることが出来る空間になっている。
第38夜は、「兵士ピースフル」 (マイケル・モーパーゴ 作)
"ほんのはずみで、戦場に行くことに決めたのだった。
兄のチャーリーと一緒に。だってぼくらは、いつでも、何でも、分かち合ってきたのだから。“
"第一次世界大戦、西部戦線といわれるその戦いに参加した17歳のイギリス軍兵士トモ・ピースフル。駐屯地で、1916年6月24日の夜から翌朝にかけて、兄チャーリーとの思い出をたどっていく”
第1夜から一緒しているクラシックギター・谷内直樹 さん と
今日は桃の節句、雛祭り。
関西では、旧の暦で雛祭りをしていたので
桃の節句は、文字通り、桃が咲き誇っていた。
周囲の畑では、菜の花の甘酸っぱい香り。
雛祭りは、ぽかぽかと春の陽気のなかで迎えるものだと思っていた。
金沢は、3月3日が雛祭り。
寒い桃の節句。
久しぶりに、母のお雛様を出してみた。
そっと触らないと壊れてしまいそうなお雛様。
ごめんね、長い間、暗い箱に入れっぱなしで。
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雪が降って、庭の木も白くなった。
取り残したゆずにも雪が積もって・・・・
友人のMにゃ、いわく
"ゆずシャーベットみたい!”
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“三つの音が調和する 幻想的な語りと音楽の世界”
本田 和の2枚目のCD、完成・発売中
CD<セロ弾きのゴーシュ>~本田 和・語りの世界~
1.語り&チェロ
「蜘蛛の糸」芥川龍之介 原作、宗像 和 構成・作曲
2.語り&クラシックギター
「智恵子抄」高村光太郎 作詩、宗像 和 構成・作曲
3.語り&チェロ
「セロ弾きのゴーシュ」宮沢賢治 原作、宗像 和 構成・作曲
語り・ものかたり人;本田 和、チェロ;林口 眞也、クラシックギター;谷内 直樹
2,000円(税込み)
【試聴できます】(それぞれのタイトル・「蜘蛛の糸」「智恵子抄」「セロ弾きのゴーシュ」をクリック!してください)
蜘蛛の糸 (←ここをクリックしてください)
智恵子抄 (←ここをクリックしてください)
セロ弾きのゴーシュ (←ここをクリックしてください)
<画像をクリック!>
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一枚目のCDは・・・
本田和とキャッシー・スパニョーリによる日本語と英語の掛け合いの語りのCD
“ふたつの声の物語”
CD<うぐいす姫>発売中
“音楽のように美しく調和する二つの声” をお楽しみ下さい。
試聴できます<その1>「うぐいす姫」より01 トラック 1 (←ここをクリックしてください)
試聴できます<その2>「うぐいす姫」より02 トラック 2 (←ここをクリックしてください)
試聴できます<その3>「鬼は外」より03 トラック 3 (←ここをクリックしてください)
日本語を母国語とする人も、
英語を母国語とする人も、
物語を楽しめます。
また英語を学んでいる人にも、
日本語を学んでいる外国の人にも、
お勧めします。
詳しくは、HP内 CD<うぐいす姫> を!!
クリスマス間近の12月21日(金)、石川県立泉が丘高等学校で語った。
「雪女」
夏目漱石・作「夢十夜」より 第1夜、第3夜
「きつねの窓」
高校の2年生の国語の教科書に、「夢十夜」が出てくるとのことなので、プログラムに入れた。
現実とは離れた夢の世界、ファンタジー・・・というプログラムにした。
みずみずしい感受性を持っている高校生の人たちへの語りは、また、ほかの場とは違った空気になる。
手渡したものが、すーっと染みていく感じ。
いいな~~、若いってことは!
高校生さんたちに聴いてもらって、
身体の内から、ほっこりとあったかくなったひとときだった。
図書館の委員の生徒さんが紹介してくださったあと、語りに入った。
そして、終わったあとは、図書館担当の先生の言葉。

雪が積もった。
風のない夜は、蝋燭の灯りをともして
ぼんやりと雪と灯りを楽しんでいる。

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【ワークショップ“声読”の楽しみ・ご案内】
声と身体のワークショップ
“声読”の楽しみ
声に出して・・物語・詩・古典・民話などなど・・・
身体に響く言葉を感じて・・・
ものかたり人・本田和と気持ちのよいひとときを過ごしましょう
声に出すって気持ちがいい、
物語や詩を読むって心地いいな、
日本語って綺麗、面白いな、・・・
自分の声を体で感じて、気持ちのいい時間を過ごしましょう・・・
そんなワークショプです。
都合のいい日だけの参加でも大丈夫。
充分楽しんでいただけます。
お気軽にどうぞ。
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<毎月原則として>
*第2・第4月曜日
14:00~15:30
(詳しくは、下記にお問い合わせ下さい)
<場所>金沢・額谷・「ふれんず」
山側環状線金沢市額谷1丁目交差点角、
国際ホテル近く、
旧石川社会保険センター、現在、北國文化センター南教室、北がわ・横
<会費> 1回につき 1,500円
(「ふれんず」のおいしいコーヒー付)
* テキスト用にコピー代(実費)をいただくこともあります
<申し込み・お問い合わせ>
076-298-6622(坂井)
または hiroba@kazkatari.pasero.net